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トップ > 市政 > 地域委員会 > 寺泊地域委員会 > 平成23年度第1回 寺泊地域委員会会議録

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平成23年度第1回 寺泊地域委員会会議録

最終更新日 2022年4月1日

会議名 第1回 寺泊地域委員会
開催日時 平成23年4月18日(月) 午後4時から午後4時40分まで
開催場所 寺泊センターおおこうづ 大研修室
出席者名 (委員)13名
委員長    河合 潤一
副委員長  三浦 公司
委 員    大塚 かおる
 〃     後藤 敬一郎
 〃     関根 進
 〃     年友 要子
 〃     成田 純一
 〃     平石 久子
 〃     藤田 功
 〃     藤田 布美子
 〃     丸山 伊織
 〃     山田 榮三郎
 〃     和田 鉄夫
(市 側) 支所各課長、堀総括副主幹
(事務局)長谷川支所長、旭地域振興課長、八子係長、担当係員
傍聴人 なし
欠席者名 小黒 修一 委員
議題 (1) 議題
■委員長、副委員長の互選について
(2) 報告
■平成23年度長岡市予算(寺泊支所)の概要について
審議結果の概要 【議題】
(1) 委員長、副委員長の互選について
 互選により、委員長は河合潤一氏に、副委員長は三浦公司氏に決定。
【報告】
(1) 平成23年度長岡市予算(寺泊支所)の概要について
 資料に基づき説明。
会議資料 第1回地域委員会次第(PDF 329KB)
平成23年度主要事業(PDF 2,104KB)

審議の内容

【開会】
支所長 (省略)
【自己紹介】
各委員 (省略)
【議題】(1) 委員長、副委員長の互選について
支所長  委員長互選まで進行を務めさせていただく。委員長の互選について、どのような方法で行ったら良いか。
委員  前任者である河合さんが適任であるので推薦する。
支所長  委員より河合委員が推薦されたが、他に意見のある方はいるか。
(異議なしの声あり)
支所長  異議なしの声があったので、委員長は河合委員に決定させていただいてよろしいか。
(拍手)
支所長  それでは、委員長は河合委員に決定させていただく。委員長から一言あいさつをお願いする。
委員長 (あいさつ省略)
支所長  以後の進行は委員長よりお願いする。
委員長  副委員長の互選についてはどのような方法が良いか。
委員  委員長の指名でどうか。
委員長  他に意見はないか。
(異議なしの声あり)
委員長  ないようなので指名させていただく。副委員長は三浦委員にお願いしたい。
(拍手多数)
委員長  それでは、副委員長は三浦委員に決定させていただく。副委員長から一言あいさつをお願いする。
副委員長 (あいさつ省略)
【報告】(1) 平成23年度長岡市予算(寺泊支所)の概要について
地域振興課長 (資料:「平成23年度当初予算寺泊地域関係主要事業」により説明)
委員長  今の説明に対し、委員のほうから質問はあるか。
委員長  補足をすると、今回の予算については昨年の11月に当時の地域委員会でも支所と意見交換を行っているものであり、予算の作成に当地域委員会も関わっているものである。
(質問なし)
【その他】
支所長  懇親会は5月に予定している第2回の地域委員会終了後に行う予定で計画しているので、よろしくお願いしたい。
委員長  地域コミュニティ事業の内容について変更はあるか。
地域振興・防災係長  基本的な事業内容についての変更はないが、1点だけ変更があり、今までは前年度から継続して行っている事業は対象外であったが、平成23年度より継続事業も対象とすることができるようになった。過去に地域コミュニティ事業の対象となった団体には、情報を提供済みである。
委員長  委員からも地域住民に周知したほうが良いか。
支所長  広報紙で周知はしてある。事務局による1次審査後、地域委員会の場で申請団体にプレゼンテーションを行ってもらったうえで、交付団体を決定するという流れは去年から変更はない。補助金額は50万円で、この枠の中であれば複数団体に交付することも可能である。
委員  ふるさと創生基金事業の中の寺泊出身者による講演会だが、実施できるのか。
支所長  寺泊出身者である大越健介氏による講演会だが、9月中旬を予定しており、本人から了解は得ている。本人の突然のスケジュール変更などがなければ、実現できるものと考えている。
委員長 (ふるさと創生基金事業と地域コミュニティ事業について説明)
委員  今日の市長講和を聞いた限りでは、市長としては今後の地域委員会は提案や方針を示すといった形から、住民自治に軸足を移してもらいたいという印象であった。そうなると分科会の形態やテーマを変える必要が出てくるのではないか。そこらへんのことを委員長や副委員長、支所の間で検討してみたらどうか。
委員長  分科会については、今までの形でいいのかどうかも含めて、副委員長と相談してみなさんに諮りたい。
委員  バイオマス事業が長岡市でも本格化してきたが、今後、生ゴミ専用のゴミ袋を新たに作る予定はあるか。
地域振興課長  生ゴミの特性に対応できる袋を検討している段階であると聞いている。
委員  有料の袋になるのか。
地域振興課長  そのとおりである。
委員  生ゴミだと汁っ気が多いので、市販されている冷凍保存袋のようなものを採用すると良いと思う。
地域振興課長  いろいろな意見をいただいている段階なので、検討の余地はあると思う。
委員  あと、ゴミ袋の使い勝手が悪いのでマチをつけてもらいたい。
地域振興課長  環境業務課の所管になるので、担当から意見を伝えてもらう。
委員長  支所に対しての要望になるが、旧寺泊町だけでなく、新長岡市全体の出来事などの情報にもっと気軽に触れることができるように努力してもらいたい。
支所長  情報に関しては、今後双方で話し合いながら、どのような形で発信すれば良いのか見極めたいと思う。
【閉会】

このページの担当

寺泊支所地域振興・市民生活課
〒940-2592 新潟県長岡市寺泊烏帽子平1977-8
TEL:0258-75-3111  FAX:0258-75-2238

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